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流れに沿う「こだわらない生き方」には、「○○」があるともっと素敵になる。

あり方 心をゆるませる

カウンセラーたけっちです^^

 

こんちは~♪

 

 

こだわらない生き方

 

のはなしをします^^

 

 

 

 

わたしの知り合いに

5年くらい前かな~

 

「流れに逆らわないで生きるのがテーマ」

 

と言っていた人がいて

 

そのひと当時23歳くらいだったんけど

いまおもいだしても核心をついてるよな・・・と思います笑

 

 

 

たとえばひとつの信念にこだわって

忠実にかっこよく生きるっていうのはいいなと思うけど

 

そういうひとほど

人の話を聴く耳はもってるとおもうんだよね。

 

ここで言う

 

こだわらない生き方は

 

一つの考え方に盲信せず

軽やかに生きる

 

ということです。

 

 

それが結果的には

 

流れに逆らわずに生きることになって

 

なんかしらないけどうまくいく

努力や、根性とはちがうフィールドに行けると思うんですな。 

 

 

 

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わたしは基本的に

 

人の話をきくときに

否定からは入らないようにしてます。

 

意識してそうするときもあれば

無意識にそうしているときもある。

 

それは

 

柔軟さを失いたくないからなのね。

 

 

 

柔軟であるということは

 

臨機応変に対応できるということです。

 

 

 

もちろん

 

柔らかい中にも、じぶんの意思はしっかりとあっていい。

 

そのなかで相手の意見を受け入れて

好きか、嫌いかはあとで決めたらいい。

 

はねつけたり、

おしつけたり、

そういうことはコミュニケーションに必要ないと思ってます。

 

 

 

こういうのを、

なんて呼ぶかしっていますか???

 

 

 

 

「しなやか」

 

と呼びます。

 

 

柔軟なバランスと、芯の強さ、美しさを兼ね備えています。

 

 

 

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ひとつの考え方に盲信することは

 

「重さ」を生み出すとかんがえています。

 

 

すぐに動こうとしても

重りが足をひっぱって動けません。

 

守りは強固ですが

フットワークはどうしても鈍りがちです。

 

 

 

どんな生き方がしたいかで

考え方、信念はちがっていいと思います。

 

けれど、

人生においては臨機応変さももとめられます。

 

 

そういうときにさえ

固まってしまうような重りなら

 

いっそ思い切って

捨ててしまうのはどうでしょうか?

 

 

 

あなたを

 

 

芯から支えてくれる重りなのか。

 

 

しがみついてるだけで

実際は足を引っ張っているのか。

 

 

その両方だとしたら

いまのあなたには必要なのかどうか。

 

 

 

この機会に、考えてみるといいかもしれません^^

 

 

 

 

 

じぶんに対しても

人に対しても

 

しなやかでありたいですね^^

 

 

 

 

 

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しなやかな考え方、伝授してます♪

 

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感謝。

 

 

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